| [1] |
全身を視野に入れた外科的病歴を正確に聴取できる。 |
| [2] |
外科的検査の意味を考え、さらに外科的視点からの意義付けを行える。 |
| [3] |
外科的処置を適切に行うことができる。 |
| [4] |
適切な治療計画を立て、それを患者に説明し、理解を得て、実行できる。 |
| [5] |
よく経験する外科疾患については診療のすべてを独立してできる。 |
| [6] |
外科の基本手技を小手術(鼠径ヘルニア、急性虫垂炎、局所麻酔手術)から習得する。 |
| [7] |
外科的清潔および消毒の意義を理解し、他科への応用ができる。 |
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術前、術中、術後管理を自ら行い、指示、実行できる能力を身につける。 |
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終末期医療を経験し、患者の内面を理解し、精神面でのバックアップができる。 |